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ショップジャパン スタッフブログ(仮)

ワンダーコア、セラフィット、トゥルースリーパーなどでおなじみのショップジャパン(Shop Japan)のスタッフブログです。 新商品やセール、イベント情報、お役たち情報などなど、みなさまにお届けしてまいります。

新感覚グリルマシン‘レディグリル’で新食感の‘さんまの塩焼き’!?

我が家で出す焼き魚はししゃものみ!みなさま こんにちは デミです!

朝晩寒い日が多くなり、すっかり秋めいてきましたね。
「食欲の秋」と言われるように秋には美味しい食べ物がたくさんあります。

秋が旬の食べ物といえば
・カツオ
・松茸
・さつまいも
・柿 などなど

夏バテした体力を戻すだけでなく、寒い冬を迎える為に栄養たっぷりな旬のものを摂りたいですね。

定番のさんまも脂がのってとても美味しい!でも家で焼くのはちょっと、、、
我が家でなぜししゃもしか出さないかというと、家中に魚のニオイが充満するのが嫌だから。
焼いた後の魚の臭いが部屋に残ってしまうのは、焼いた時に出る煙も原因の一つです。

だったら原因となる煙が出にくく、さらに短い時間で焼ける方法があればいいと思いませんか?
そこでオススメなのが「パタンとはさんでレディゴー!」がキャッチフレーズ はさみ焼きバーベキューレディグリル!

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前回は自宅で気軽に簡単BBQができる商品としてご紹介しましたが、
今回はレデイグリルの特徴を生かした方法で皮もこ~んがり、中はふっくらジューシーにさんまの塩焼きを作ります!

 

手順①
予熱をを3分に設定し、レデイグリルを温める。

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レデイグリルはタイマー付きなので予熱も簡単!

 

手順②
10倍希釈したみりんをさんま全体に塗り、塩を適量。

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照りに欠かせない手順。みりんと塩で焼き目とパリパリ感をゲット!

  

手順③
内臓を取り出したさんまを8分加熱し、レデイグリルから取り出して2分予熱を入れる。
※加熱時間はさんまの大きさによって変えてください

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レデイグリルの両サイドには赤外線ヒーターと反射板を設置した「バーティカルデュアルヒート構造」でひっくり返す必要もなし!
独自の縦型構造で落ちた油が直接ヒーターにあたらず、煙が出にくい!!

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そして予熱と余熱の組み合わせで焼き時間を半分にすることで、よりニオイも出ないから室内でも快適調理!!

赤外線効果で芯までしっかりと火が通ってるのに、脂はそのままでジューシーで身がトロトロ!!

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ん~美味しい!

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時間さえきっちり計れば、あとは放って置くだけで簡単!

美味しいさんまの塩焼きのできあがり!!
こんなに簡単で煙も出ないなら焼き魚の機会も増えそうですね!

 

新感覚マシン‘レディグリル’で新食感の‘さんまの塩焼き’をぜひお試し下さい!!

 

(おまけ)
レディグリルを使って煙が少ないからといって、ニオイがフロア中に充満したらどうしようかとドキドキでしたが、キッチンスペースに入ってくる社員以外には社内でさんまを焼いたとは全く気づかれませんでした。
安心したニャー

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